ノーオッケーすぎる

25歳文系大学4年生が、思ったこと・日々の生活などを雑に書きます。

無印良品の小さいゴミ箱がオキニすぎる

こんばんは。とぅみーろです。就活、特に面接を通して、ボキャの貧にヤバみを覚えたため、ブログをたくさん書いて語彙ぢからを付けたいと思っています(論理破綻)。

 

さて、皆さまご存知でない通り、僕は無印良品が大好きです。自室の家具のだいたい80%はだいたい無印良品と言っても差し支えない程度には無印良品製品が好きです。

 

で、数ヶ月前に買ったのが、こちらのちっちゃいゴミ箱であります。

 

どれぐらいの大きさかと言うと、大きめの手のひらを床から20cmほど離したぐらいです。

まあ、このぐらいの大きさのゴミ箱であれば100均でも売っていますよね。だけどやっぱりムジラーとしては無印に少しでも寄せていきたいですし、それに高くてもMADE IN 無印良品なだけあってガタツキもないし、開けて「パタン」と閉まるかんじとか、アイテムとしてすごく気持ちがいいんですね。ゴミ袋も簡単に付けられるし(小さいゴミ袋を100均などで買うとよし)。全体的に完成度が高い。

 

で、これを買い、机とかベッドの横に置いています。これが素晴らしくてですね。部屋のゴミがだいぶ減るんですよ。

家庭ゴミにも色々な種類があると思うんですけど、ティッシュとかレシートとか個包装の袋とか、そういう片手で握りつぶせるレベルのゴミって、「部屋のすみっこまで行ってゴミ箱開けて捨てる」という動作に釣り合わないぐらい、ゴミ界ではザコ中のザコじゃないですか。いちいち捨てるのがめんどくさいタイプ

このめんどくささをなんとかできないかなあと考えた結果、腕を伸ばせば即ゴミを捨てられる範囲にゴミ箱が欲しいという結論に至り、このゴミ箱を買ったのです。

細かいゴミを即捨てられるというのは非常に気持ちがいいものです。ゴミが発生した瞬間に、真横のゴミ箱に捨てるというのは、すごくスマートな生活だと思いませんか? ゴミ箱自体もスリムでちっちゃいので、邪魔になりません。

 

おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯しに、ゴミはゴミ箱へ捨てられに、という構図は、昔から何ひとつ変わっていないのです。先人の知恵なのです(ではない)。

 

というわけで、これからもこのゴミ箱にゴミをガンガン捨てていき、衛生力高い高い系男子として、インターネッツの片隅で光り輝いていきたいと思います。以上、部屋のゴミ量を少しでも減らしたいという方には大変オススメの一品でありました。

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